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連凧「笑み舞う」
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連凧「笑み舞う」

笑み舞うsmile projectは、東日本大震災の被災地に笑顔を届ける、被災地の定点観測を目的に活動。

その一環として、毎年3月に全国から集めたメッセージを連凧にし被災地沿岸で揚げる「連凧笑み舞う」を2014年から実施。

蘭亭の宴
蘭亭の宴

「酒」と「宴」がテーマの展示会。

日本文化を知る・作る・楽しむ事の一環として、書家、画家、造形作家達が「酒」と「宴」をテーマに制作し展示。2014年から毎年開催。過去、全国から150名以上の作家、10社以上の企業が参加。

TRANCEST trailer
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TRANCEST_trailer

トランス(trance)、トラス(truss)、イスト(ist)のワードから成る創作舞台。トランスト。
和太鼓Atoa.を中心に、日本舞踊、能楽、書など多彩なアーティストがそれぞれの表現を同じ舞台で重ねていく。2020年公演。

Tsutomu KAMEI
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TSUTOMU KAMEI

亀井勤。1961年生まれ。宮城県登米市出身。仙台市在住。墨象作家。
幼少のころから父(碧峰)の指導のもと、書道の基本を学び、東日本大震災の被災地応援、日本伝統文化の発信のため様々な活動を展開。

Atoa.
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Atoa.


Atoa.(高橋勅雄 高橋亮 阿部裕哉 木村直広)4人の和太鼓チーム。
太鼓という楽器は「人の中身を映し出す鏡」とも言われ、まっさらな自分に問いかけ、太鼓に接し、奏でる。『人』を通して音を聴く。日本文化、太鼓文化を『人』へ届け繋いでいく…。Atia.とは、こんな『人』を『A』にみたて【人から人へ】=【A to A】…そういう願いを込めている。太鼓の原点を忘れず、重んじ、挑戦を続け続ける和太鼓のグループである。

Satoshi OKABE
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Satoshi OKABE

オカベサトシ。イラスト・クラフト作家。
「墨の絵」と「針金の造形」を主軸に、実験を重ねながら活動を続けている。

墨祭
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墨祭

墨祭(すみふぇす)は、墨に携わる学生、書家、画家達が、墨に感謝し墨で遊ぶお祭り。

日本の伝統的画材である墨を使い、県内外の高校書道部や書家によるパフォーマンス、文房四宝(筆墨硯紙)を体験するワークショップなどを2017年から毎年実施。

宙色JAPAN
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宙色 JAPAN

宙色 JAPAN(そらいろじゃぱん)は、日本文化を世界に発信するアーティスト集団。
夏季冬季五輪の年に海外での展示会開催を目標にし、2016年、2018年はフランス・パリでグループ展を開催。

海辺の銀河鉄道
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海辺の銀河鉄道

海辺の銀河鉄道は、2011年3月11日の東日本大震災の被害により、災害危険区域となり住民が住めなくなってしまった地域、荒浜で、荒浜と各地域・人と人を結ぶ手助けをする仕組み(活動)。

「海辺の銀河鉄道」というキーワードで今までに想像しなかった場所、人をつなげて活気を呼び入れることを目標としている。

宮城野書人会
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宮城野書人会

1947年に加藤翠柳が大澤雅休を顧問に迎え創立した会。

翠柳の精神『愛情・寛容・実践』を受け継ぎ、古典臨書研究をベースとした現代書への展開。漢字、仮名はもちろん、詩文書、少字・墨象等多彩な書の勉強を目指す。

いっぽ一歩
いっぽ一歩

「いっぽ一歩」は、東日本大震災(3.11)を忘れないため3月から始まる作品集型カレンダー。

作品は宮城県の書家を中心に全国、海外の作家が参加し、2012年版から毎年発行。

親かめ子かめ
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書ギャラリー親かめ子かめ

「書ギャラリー親かめ子かめ」は、「広い視野を持ち、面白い事に貪欲なアーティストが集まり遊ぶ家(拠点)」として、2012年のオープン以来200回以上の展示会(個展、グループ展、企画展)を開催。

同時に、常設作品の展示販売、筆墨硯紙の販売、アトリエとしても利用できる「墨に特化したスペース」として親しまれている。

OBMI LAB
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OBMI LAB

OBMI LAB(おぶみらぼ)は、作家が真剣に学び遊ぶ研究所。

小文かえ(OBMI Kae)を中心に2016年秋に開設。

「作家は、どうすれば楽しめるか、地域とはどう関わるべきか」を念頭に、さまざまな分野の歴史、技法、道具、画材を広く学び、実験、挑戦を繰り返す中で真の作家像を模索。

みんな一書
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みんな一書

NPO法人 みんな一書(いっしょ)は、「書」を通して東日本大震災の被災地応援、日本芸術文化の発信・継承を目的に2011年設立。

設立以来、日本芸術・伝統文化に携わる人たちの交流・連携 (ネットワーク)の強化と発表の機会を増加するため展示会、パフォーマンスイベントなどを企画運営している。

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